“33 名無しさん@恐縮です 2012/05/26(土) 03:05:50.50 ID:KyBlNLu50
・前半3分 GOOOOOAL!! 右サイド(比嘉)を突破してマイナス気味のクロスが中央で待つグリエーへ。グリエーは体を倒しながらゴール
・前半16分 ルコキが右サイド(比嘉)を抜群のスピードで振り切って、中央へとクロス。
・前半24分 オランダは技術とスピードに優れる右サイドのルコキにボールを集めて攻撃を狙う。比嘉の裏を取る場面が多く、起点となっている
・後半1分 ハーフウエーライン前でボールを奪い、右サイドのルコキへ。ルコキは対峙する比嘉をかわしてクロスを送るが、鈴木がヘディングでクリアする
・後半6分 GOOOOOAL!! 右サイドのルコキがドリブルで比嘉をかわして、フリーで待つテン・フォールデが右足ボレーで蹴りこんで、オランダが同点に追いつく
・後半13分 右サイド(比嘉)を攻め上がってきたフェルトマンからのパスをペナルティーエリア内で受けたリヘオンが右足でシュート
・後半16分 CKからのクリアボールを自陣からカウンター、ルコキが比嘉を振り切ってゴール前に切り込み、左足でシュートを放つも、ヒットせずにゴール左へと外れる
・後半32分 日本の連携ミスをついて右サイド(比嘉)をリヘオンが破り、中央で待つバラジテにパスを送るが、わずかに合わずに相手DFがクリア
簡易テキスト速報まとめ
”
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/live/oly_20120525_01.htm
大田シチズンサポーター、仁川のマスコットを暴行 - News -Qoly.jp / football web magazine Qoly 素晴らしい躍動感でローキックが炸裂したでござる
リンク先に動画アルヨ
“操作方法の再定義
Apple製品の場合、既存の概念とはまったく異なる画期的な「使い方」が提案されることがあります。例えばiPodでは「シャッフル」という発想が提案されました。また、ミュージックコレクションの全てを携帯し、曲順を入れ替えて聴く新しい「ライフスタイル」の提案が話題となり顧客需要を刺激しました。この他、iPodを首からぶら下げるなど、これまでとは違った操作方法が、Apple製品のデザインのCoolさと相まって新たなライフスタイルの「標準」として消費者間の話題(クチコミ)のフックとなり受け入れられました。
”
“相手に自分たちの「メッセージを伝える能力」の高さはなかなか真似できない。いったい何が違うのだろう。
まず何よりも、プレゼンターが1番の顧客になっていることが挙げられる。
Appleの製品が本当の意味でシンプルかというとそうではない。機能はいろいろあるし、UIにいたっては非常にシンプルに思えるが、裏側の処理はかなり複雑だ。ドラック&ドロップで曲の登録ができますというのは、利用者目線では非常に「わかりやすい」けれど、これを制御するシステム側は大変だ。UI上のどの部分にファイルが挿入されるかで処理が変わったり、登録できないファイルがドロップされた時の処理も必要になる。またユーザーの動作遷移が必ずしも1パターンではなくなることもある。複数のファイルを同時にドラックするものもいるだろうし、アプリケーションがタスクバー上に常駐した状態でドロップするかもしれない。
裏側の処理だけを考えるならば、「登録」ボタンがあって、「ファイルを開く」画面が開いて、その中で登録したい「ファイル」を選択する方がずっとシンプルだ。しかしそうした開発者側の視点ではなく、あくまで「顧客」側の視点でAppleの製品は考えられている。
そしてプレゼンについても、結局、顧客が1番「興味」「関心」「感動」を示す部分を分かっているからこそ、それをメッセージとして選択することができるのだろう。それは「機能」の説明ではなく、「体験」や「感動」の共感なのだ。
そしてそうした「メッセージ」をどのように効果的に伝えられるかを知っている。
言葉ではなく、ビジュアルで。イメージではなく、実体験として。
よく説明資料などを見ていると、全てを言葉で書き込もうとする人がいる。正しく伝えるために(あるいは誤解を招かないように)、後から資料を見返したときにもわかるように、全てを「文字」で記載しておくことがいいことだと。しかしそんな文字だらけの資料なんて、読むきにならないし、結果的に何を言いたいのか伝わらないことが多い。
書かれていることが正しいからといって、方法論として正しいわけではない。必要なことを絞り込み、それが伝わるようなシンプルなストーリー作りこそが大事なのだ。
そしてそのストーリーを伝えるためには、文字(論理・左脳)を最小限にビジュアル(感覚・右脳)を使い、可能な限り印象に焼き付ける。さらにイメージ画像ではなく、リアリティのある状態で、つまり実機を使い、あるいは衣服にまとい、プレゼンテーションの「プロパガンタ」などではなく誰もが「体験」できるものなのとして、伝えるのだ。”
“コンサルといってもピンキリな訳で、Facebookに多く存在しているのは「情報商材あがり」「マルチあがり」で金儲けのためにはどんなこともする、という方々である。もちろんまともなコンサルもたくさんいるので念のため。
こうした方々を総称し「ソーシャル詐欺師」と名付けることにした。みなさんも2012年の流行語大賞にノミネートされるように、奮ってお使いください。
”